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平成24年1月26日
第5回日本蘇生科学シンポジウム (J-ReSS) 開催のご案内
第5回J-ReSSを下記のとおり開催致します。皆様のご参加をお待ち致しております。
開催日時: |
2012年6月9日(土)10:00〜18:00 |
会 場: |
神戸ポートピアホテル南館1階大輪田C |
会 長: |
古家 仁(奈良県立医科大学麻酔科学教室 教授) |
実行委員長:
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多田 恵一
(広島市立広島市民病院
救急救命センター長兼麻酔集中治療科主任部長) |
実行委員:
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公益社団法人日本麻酔科学会
救急心肺蘇生法検討委員会・ECC講習会支部担当責任者部会 |
参 加 費:
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参加費: 2,000円 |
単位認定学会:
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日本蘇生学会
日本循環器学会
日本麻酔科学会 |
開催趣旨:
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心肺蘇生法は50有余年の歴史を経て、いまや、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関する世界標準のガイドラインが5年ごとに改訂され、AHA、RCAなどにより同時に世界に向けて発信されています。 直近の2010版も2007年から3年間にわたり、我が国からも日本麻酔科学会員を含む20名以上が加わった世界中からの400名近い専門委員が参加し、過去5年以上の膨大な研究論文のエビデンスをまとめた集大成でした。参加した日本からの委員たちはその経験・研究を活かしJRCガイドライン作成にも大きく貢献致しました。 |
日本蘇生協議会(JRC)では、今後の日本からの蘇生科学分野での新たな知見を期待してAHAで毎年開催されている新しい「心肺蘇生の科学」についての議論ReSS(Resuscitation Science & Symposium)に準じたJ-ReSSを過去4回、JRC参画学会の学術集会時に併催開催して参りました。つきましては第5回J-ReSSを第59回日本麻酔科学会学術集会の併設企画として2012年6月9日午後に神戸市にて行うことといたしました。我が国における心肺蘇生の現状と将来を科学的に見つめ、同時に2015年のILCORガイドライン改訂に向けて日本からの発信を期待すると同時に、第5回J-ReSSが我が国における蘇生科学の推進に重要な会議となることが期待されるものであります。皆さまふるってご参加ください。
尚、一般演題の応募を開始いたしました。
第5回J-ReSSのHPはこちらからご覧ください →
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平成23年10月28日
JRC 蘇生ガイドライン2010が出版されました!
JRC蘇生ガイドライン2010および救急蘇生法の指針が、10月15日付でへるす出版から発刊されました。全国の書店、またはインターネット販売で好評発売中です。
多くの学会の協力の下、120人余りの編集委員がAll Japanの体制で取り組んできました。日本のevidenceを取り入れる努力も重ね、CoSTRを順守しながら日本の地域性・特徴も十分盛り込んだガイドラインとなり、全体で420ページを超す内容の濃いものとなりました。
今回からEITの章が新たに加わりましたが、これは2000、2005ガイドラインが出版されたにもかかわらず、突発心停止の生存率の改善に目立った進歩がないことから、ILCORがCoSTR2010で特に新たに章を立てて強調した内容であります。これは地域ごとに違いがあり、JRC ガイドラインでは日本の地域性を強調した内容になっております。
また神経蘇生は、AHAガイドラインではStrokeとした章を、神経全般で蘇生の立場から取り組んだ内容の章です。ERCガイドラインではこの章はありません。
JRCはRCAの下部団体として、この度の2010版よりJRCガイドラインを作成できることになりました。CoSTRに準拠した日本版ガイドラインを初めて日本語で出せたことを誇りに思います。本来でしたらRCAガイドラインがあってJRCガイドラインを作成するのが筋ですが、RCAの体制が整わないうちに日本のガイドラインの製作体制が先に進み、RCAガイドラインが後になりました。ILCORに加入しているのはRCAですので、JRC ガイドラインを基にしてどんな形ででもRCA ガイドラインを作成することが急務です。それを主導、手助けするのがJRCの責任であると思いますので、JRCガイドラインがそのたたき台となることを願っています。
最後になりましたが、このガイドラインの作成に携わってくださった共同議長、共同座長、編集委員、委員を推薦下さった学会各位に心から御礼申し上げます。
日本蘇生協議会(JRC)
会長 岡田 和夫
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平成23年10月17日 JRC(日本版)ガイドライン2010 神経蘇生(確定版)を公表いたします。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインの確定版です。
■本ガイドライン(確定版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。
本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただきます。
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平成23年10月11日
第4回J-ReSS御礼
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)が、盛況のうちに
無事終了致しました。
JRCガイドライン2010の発表直後というタイミングもあり、
多数の方々にご参加いただきまして、誠にありがとうございました。
ご尽力頂きました皆様方に、厚く御礼申し上げます。
岡田和夫会長よりの、「第4回J-ReSS報告」
→こちらよりご覧ください
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平成23年9月29日
JRC(日本版)ガイドライン2010 ALS(確定版)を公表いたします。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインの確定版です。
■本ガイドライン(確定版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。
本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただきます。
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平成23年9月1日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)開催のご案内(最終版)
第4回日本蘇生科学シンポジウムを、いよいよ9月25日(日)神戸国際会議場にて開催いたします。皆様のご参加をお待ちいたしております。
J-ReSSポスター抄録集を作成いたしました。
→こちらからご覧ください
J-ReSSプログラム(最終版)
主 旨:
本シンポジウムは我が国における蘇生科学の推進のため、AHAで開催されているReSSに準じて、日本蘇生協議会(JRC)参画学会の学術集会開催時に開催されて参りました。
JRCは、2010年10月19日に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関するガイドラインをAHAなどと同時に発表致しました。このCoSTR作成には、2007年から3年間にわたり400名近い国際的な専門委員により行われ、日本循環器学会も含め我が国からも20名以上が参加し、またその経験を活かしJRCガイドライン作成に大きく貢献致しました。
そのため、第4回J-ReSSは、ガイドライン改訂のポイントと我が国からの貢献についての発表のほか、2015年JRCガイドライン改訂に向けて課題が検討される重要な会議となることが期待されるものであります。
会 長 :
副 会 長 :
実行委員長:
実 行 委 員:
会 期:
会 場:
テ ー マ:
参 加 費:
事前登録: |
小川 久雄 熊本大学教授 国立循環器病研究センター副院長
JRC理事
木村 剛 京都大学教授 JCS循環器救急医療委員会委員長
野々木 宏 国立循環器病研究センター
長尾 建 日本大学
日本循環器学会循環器救急医療委員会、
日本循環器学会蘇生科学小委員会
平成23年9月25日(日) 10:00〜17:00
神戸国際会議場 5階 503〜5会議室
救急医療と蘇生に関するガイドライン2010年改訂と
我が国からの発信
2,000円
不要 |
プログラム
第4回J-ReSS会長 開会挨拶
10:00〜10:05 小川 久雄(熊本大学、国立循環器病研究センター副院長)
特別講演
10:05〜10:30 ILCOR加盟からJRCガイドライン作成までの道程
座長 笠貫 宏 (早稲田大学)
演者 岡田 和夫 (JRC)
トピックス: JRCガイドライン作成作業部会座長報告
2010年ガイドラインを日常臨床に如何に活かすか。
10:30〜11:30 第1部
座長 丸川 征四郎 (医誠会病院)
BLS 谷川 攻一 (広島大学)
ALS(救急) 坂本 哲也 (帝京大学)
ALS(循環器) 船崎 俊一 (済生会川口総合病院)
EIT 漢那 朝雄 (九州大学)
11:30〜12:30 第2部
座長 畑中 哲生 (救急救命九州研修所)
ACS 木村 一雄 (横浜市立大学)
神経蘇生 永山 正雄 (国際医療福祉大学)
奥寺 敬 (富山大学)
小児 太田 邦雄 (金沢大学)
新生児 田村 正徳 (埼玉医科大学)
ランチョンセミナー
12:35〜13:45 治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
我が国からの発信
座長 三田村 秀雄 (済生会中央病院)
演者 田原 良雄 (横浜市立大学)
安田 聡 (東北大学)
ポスター発表
13:45〜14:15 (JRC-Award選考対象)
コーヒーブレイクセミナー
14:15〜15:15 心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか
座長 相引 眞幸 (愛媛大学)
演者 長尾 建 (日本大学)
武田 吉正 (岡山大学)
シンポジウム
15:15〜16:45 2015年のガイドライン改訂に向けて:日本からの発信と国際連携
座長 坂本 哲也 (帝京大学)
野々木 宏 (国立循環器病研究センター)
1. プレホスピタルケア(AED含む) 北村 哲久 (京都大学)
2. 低体温とECPR 長谷 守 (札幌医科大学)
3. ACSケア 白井 伸一 (小倉記念病院)
4. 小児 清水 直樹 (都立小児総合医療センター)
5. 院内心停止対策 横山 広行 (国立循環器病研究センター)
JRC-Award 発表、表彰
16:45〜17:00 最優秀 1名、優秀2名、閉会の辞
閉会の辞 副会長 木村 剛(京都大学)
問い合わせ先:国立循環器病研究センター心臓血管内科 野々木 宏
電話06-6833-5012(内線2233)
E-mail hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
※ポスター募集は締め切りました
学会認定
日本循環器学会:専門医更新の単位認定
日本麻酔科学会:指導医申請・更新、専門医申請・更新、認定医更新の
単位認定
それぞれの学会へ参加証明書を用いて申請下さい。
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平成23年7月22日
JRC(日本版)ガイドライン2010 NCPR(確定版)を公表いたします。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインの確定版です。
■本ガイドライン(確定版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。
本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただきます。
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平成23年7月1日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)のポスターを作成いたしました。
→こちらからご覧ください
尚、詳細につきましては、6月16日付のトピックス欄をご覧ください。
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平成23年6月30日
JRC(日本版)ガイドライン2010 PBLS,PALS(確定版)を公表いたします。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインの確定版です。
■本ガイドライン(確定版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。
本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただ きます。
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平成23年6月27日
JRC(日本版)ガイドライン2010 ACS(確定版)を公表いたします。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインの確定版です。
■本ガイドライン(確定版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。
本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただきます。
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平成23年6月22日
JRC(日本版)ガイドライン2010 BLS&EIT(確定版)を公表いたします。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインの確定版です。
■本ガイドライン(確定版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。
本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただきます。
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平成23年6月16日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)開催のお知らせ
震災のため延期になっておりました第4回日本蘇生科学シンポジウムを、下記のとおり開催させて頂きます。皆様のご参加をお待ち致しております。
主 旨:
本シンポジウムは我が国における蘇生科学の推進のため、AHAで開催されているReSSに準じて、日本蘇生協議会(JRC)参画学会の学術集会開催時に開催されて参りました。
JRCは、2010年10月19日に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関するガイドラインをAHAなどと同時に発表致しました。このCoSTR作成には、2007年から3年間にわたり400名近い国際的な専門委員により行われ、日本循環器学会も含め我が国からも20名以上が参加し、またその経験を活かしJRCガイドライン作成に大きく貢献致しました。
そのため、第4回J-ReSSは、ガイドライン改訂のポイントと我が国からの貢献についての発表のほか、2015年JRCガイドライン改訂に向けて課題が検討される重要な会議となることが期待されるものであります。
会 長 :
副 会 長 :
実行委員長:
実 行 委 員:
会 期:
会 場:
テ ー マ:
参 加 費:
事前登録: |
小川 久雄 熊本大学教授 JRC理事
木村 剛 京都大学教授 JCS循環器救急医療委員会委員長
野々木 宏 国立循環器病研究センター
長尾 建 日本大学
日本循環器学会循環器救急医療委員会、
日本循環器学会蘇生科学小委員会
平成23年9月25日(日) 10:00〜17:00
神戸国際会議場 5階
救急医療と蘇生に関するガイドライン2010年改訂と
我が国からの発信
2,000円
不要 |
プログラム
第4回J-ReSS会長 開会挨拶
10:00〜10:05 小川 久雄 (熊本大学)
特別講演
10:05〜10:30 ILCOR加盟からJRCガイドライン作成までの道程
座長 笠貫 宏 (早稲田大学)
演者 岡田 和夫 (JRC)
トピックス: JRCガイドライン作成作業部会座長報告
2010年ガイドラインを日常臨床に如何に活かすか。
10:30〜11:30 第1部
座長 丸川 征四郎 (医誠会病院)
BLS 谷川 攻一 (広島大学)
ALS(救急) 坂本 哲也 (帝京大学)
ALS(循環器) 船崎 俊一 (済生会川口総合病院)
EIT 漢那 朝雄 (九州大学)
11:30〜12:30 第2部
座長 畑中 哲生 (救急救命九州研修所)
ACS 木村 一雄 (横浜市立大学)
神経蘇生 永山 正雄 (国際医療福祉大学)
奥寺 敬 (富山大学)
小児 太田 邦雄 (金沢大学)
新生児 田村 正徳 (埼玉医科大学)
ランチョンセミナー
12:35〜13:45 治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
我が国からの発信
座長 三田村 秀雄 (済生会中央病院)
演者 田原 良雄 (横浜市立大学)
安田 聡 (東北大学)
ポスター発表
13:45〜14:15 (JRC-Award選考対象)
コーヒーブレイクセミナー
14:15〜15:15 心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか
座長 相引 眞幸 (愛媛大学)
演者 長尾 建 (日本大学)
武田 吉正 (岡山大学)
シンポジウム
15:15〜16:45 2015年のガイドライン改訂に向けて:日本からの発信と国際連携
座長 坂本 哲也 (帝京大学)
野々木 宏 (国立循環器病研究センター)
1. プレホスピタルケア(AED含む) 北村 哲久 (京都大学)
2. 低体温とECPR 長谷 守 (札幌医科大学)
3. ACSケア 白井 伸一 (小倉記念病院)
4. 小児 清水 直樹 (都立小児総合医療センター)
5. 院内心停止対策 横山 広行 (国立循環器病研究センター)
JRC-Award 発表、表彰
16:45〜17:00 最優秀 1名、優秀2名、閉会の辞
閉会の辞 副会長 木村 剛(京都大学)
問い合わせ先:国立循環器病研究センター心臓血管内科 野々木 宏
電話06-6833-5012(内線2233)
E-mail hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
※ポスター募集は締め切りました
学会認定
日本循環器学会:専門医更新の単位認定
日本麻酔科学会:指導医申請・更新、専門医申請・更新、認定医更新の
単位認定
それぞれの学会へ参加証明書を用いて申請下さい。
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平成23年3月31日
東北関東大震災支援関連情報(第3報)
震災支援に役立つと思われる各ホームページをご紹介いたします。
下記情報(第1報〜第2報)と合わせてどうぞご利用ください。
●日本神経救急学会 http://www.jcne.jp/
「災害時における神経救急の要点」について記載あり
●厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r985200000154aa.html
平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震関連情報
●WHO(世界保健機関)の「東日本大震災」に関するページ(日本語版)
http://www.who.or.jp/indexj.html
≪学会等団体の取組≫
●日本内科学会による「災害医療情報」
http://www.naika.or.jp/info/info110311.html
※災害時の「超急性期 最初の2日間」から「3日目以降編」、
「医療支援編(避難所編)」、「災害拠点病院編」、「内科メンタル編
(精神医療支援編)」、に至るで、内科医をはじめ、災害発生時の
医療現場に有用な情報が掲載されています
●日本トラウマティック・ストレス学会「大規模災害後の心理的支援について
http://www.jstss.org/info/info04.html
●公益社団法人地域医療振興協会「公衆衛生ねっと」の「災害時の
公衆衛生」のページ
http://www.koshu-eisei.net/saigai/index.html
厚生労働科学研究費補助金の長寿科学総合研究事業の一環として、
被災された高齢者のおの方々に対する医療に関するガイドラインが作成され、
日本老年医学会のホームページに公開されました。詳しくは、以下をご覧ください。
●「一般救護者用・災害時高齢者医療マニュアル」(試作版)
http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/member/kaikai/koku_saigai-manual.html
●「高齢者災害時医療ガイドライン」(試作版)
http://www.jpn-geriat-soc.or.jp/member/kaikai/koku_saigai-guideline.html
日本脳神経外科学会「東北地方太平洋沖地震関連情報」
受入可能施設情報などが掲載されています。
●日本脳神経外科学会HP http://jns.umin.ac.jp/20110314_list.html
日本血液学会「東北地方太平洋沖地震被災地診療への関連情報」
血液疾患診療やがん化学療法の受け入れが可能な施設等の情報などが
掲載されています。
●日本血液学会HP http://jshem.or.jp/news/110317.html
日本小児科学会「東北地方太平洋沖地震について」
災害時のこどものこころとからだのケアなどの情報が掲載されています。
●日本小児科学会HP http://www.jpeds.or.jp/tohoku-j.html
日本呼吸器学会ホームページ
呼吸器に関するQ&A、在宅酸素療法、NPPV療法などについての情報が
掲載されています。
●日本呼吸器学会HP http://www.jrs.or.jp/home/
日本循環器学会「震災対策室」
受入可能施設情報などが掲載されています。
●日本循環器学会HP
http://www.j-circ.or.jp/shinsaitaisaku/saigaitaisaku_teian.htm
日本胸部外科学会
被災地の患者に対しての手術支援が可能な施設等の情報などが記載されています。
●日本胸部外科学会HP http://www.jpats.org/
尚、情報は随時追加の予定です。
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平成23年3月24日
東北関東大震災支援関連情報(第2報)
震災支援に役立つと思われる各ホームページをご紹介いたします。
下記第1報とあわせてどうぞご利用ください。
●東北大学より公開の、感染予防8ヵ条
→こちらよりご覧下さい
●日本高血圧学会よりの、高血圧に関するQ&A
→こちらよりご覧下さい
●チラージンSの供給体制
あすか製薬株式会社のホームページ:
「東北地方太平洋沖地震の影響に関するお知らせ」
http://www.aska-pharma.co.jp/
3月23日午後の時点での第2報:
http://www.aska-pharma.co.jp/pdf/company/news20110314
●各地の放射線測定データ
(10分空1時間間隔で自動更新)
http://housyasen.uh-oh.jp/
情報は随時追加の予定です。
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平成23年3月22日
東北関東大震災支援関連情報(第1報)
JRC加盟団体を中心に、災害支援に役立つと思われる各ホームページを
ご紹介いたします。どうぞご利用ください。
●日本循環器学会 http://www.j-circ.or.jp/index.htm
循環器疾患受け入れ応需MAPあり
●日本集中治療医学会 http://www.jsicm.org/
●日本心臓病学会 http://www.jcc.gr.jp/
●日本内科学会 http://www.naika.or.jp/index.html
東北地方太平洋沖地震に関する情報収集、応需情報あり
●日本医師会 http://www.med.or.jp/
地震関連情報を掲載、日本医師会災害医療チームJMAT情報あり
●日本救急医学会 http://www.jaam.jp/index.htm
救急医療総合研究機構HP http://qq-souken.org/による
支援体制の紹介あり
●日本麻酔科学会 http://www.anesth.or.jp/
●日本周産期新生児医学会 http://www.jspnm.com/topics/data/topics110318.pdf
妊婦受け入れ体制情報あり
●妊婦受け入れ病院のリスト http://www.ofca.jp/index.html
●日本臨床救急医学会 http://jsem.umin.ac.jp/
JATECのML、救急医療総合研究機構HP の紹介あり
●日本小児救急医学会 http://www.convention-axcess.com/jsep/
震災対策特別委員会報告あり
●国立がん研究センター
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/news/2011/kyoten_taisei.html
がん患者(抗がん剤治療)受け入れ病院のリストを随時更新
●日本糖尿病学会 http://www.jds.or.jp/
インスリン入手に関する相談窓口情報あり
●東北大学ではホルモン製剤の入手先に関する相談窓口を設けています
電話:022-717-7399(午前9時〜午後5時)
下記に掲載されています
http://ameblo.jp/mirin-bosi/entry-10834886930.html
●透析患者受け入れ病院のリスト
http://www.saigai-touseki.net/sendsdata/s_show.php#index93
●全国の避難所の情報
http://www.animal-navi.com/navi/map/map.html
●Googleによる避難所の地図その他の情報
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011_shelter.html
●Science Media Center of Japan
http://smc-japan.sakura.ne.jp/?p=1112#fukushima
「全国の公的機関における放射線モニタリング情報リンク」の情報を掲載
上記から、各県あるいは市町村の放射線の状況を掲載しているHPに
飛ぶことができます
ただし、福島県の情報については、3月13日以降のデータが欠損しています
●福島県原子力センター
http://www.atom-moc.pref.fukushima.jp/sokutei.html
尚、情報は随時追加していく予定です。
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平成23年3月14日
【重要】第4回J-ReSS延期のお知らせ
今回の東北地方太平洋沖地震では、被災された皆様と関係各位に心よりお見舞い申し上げます。
このような事情を勘案し、日本蘇生協議会(JRC)では、3月17日に予定しておりました第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)を延期させていただくことにいたしました。
皆様にはご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、どうかご了承くださいますようお願い申し上げます。
なお、新たな開催要領に関しては、決まり次第、JRCホームページ等にてご案内させていただきます。
第4回日本蘇生科学シンポジウム会長:小川 久雄
日本蘇生協議会会長:岡田 和夫
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平成23年3月8日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)ポスター発表抄録集
PDFファイル(590KB)をアップロードいたしました。
→こちらよりご覧下さい
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平成23年2月23日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)のご案内(第4報)
主 旨:
本シンポジウムは我が国における蘇生科学の推進のため、AHAで開催されているReSSに準じて、日本蘇生協議会(JRC)参画学会の学術集会開催時に開催されて参りました。
JRCは、2010年10月19日に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関するガイドラインをAHAなどと同時に発表致しました。このCoSTR作成には、2007年から3年間にわたり400名近い国際的な専門委員により行われ、日本循環器学会も含め我が国からも20名以上が参加し、またその経験を活かしJRCガイドライン作成に大きく貢献致しました。
そのため、第4回J-ReSSは、ガイドライン改訂のポイントと我が国からの貢献についての発表のほか、2015年JRCガイドライン改訂に向けて課題が検討される重要な会議となることが期待されるものであります。
会 長 :
副 会 長 :
実行委員長:
実 行 委 員:
会 期:
会 場:
テ ー マ:
参 加 費:
事前登録: |
小川 久雄 熊本大学 JRC理事
木村 剛 京都大学 JCS循環器救急医療委員会委員長
野々木 宏 国立循環器病研究センター
長尾 建 日本大学
日本循環器学会循環器救急医療委員会、
日本循環器学会蘇生科学小委員会
平成23年3月17日(木) 13:00〜20:00
パシフィコ横浜会議センター5F 502号室(300名収容会場)
救急医療と蘇生に関するガイドライン2010年改訂と
我が国からの発信
2,000円
不要 |
プログラム
第4回J-ReSS会長 開会挨拶
13:00〜13:05 小川 久雄 (熊本大学)
特別講演
13:05〜13:30 ILCOR加盟からJRCガイドライン作成までの道程
座長 笠貫 宏 (早稲田大学)
演者 岡田 和夫 (日本蘇生協議会会長)
トピックス: 2010年ガイドラインを日常臨床に如何に活かすか。
13:30〜14:30 第1部
座長 丸川 征四郎 (医誠会病院)
BLS 谷川 攻一 (広島大学)
ALS(救急) 坂本 哲也 (帝京大学)
ALS(循環器) 船崎 俊一 (済生会川口総合病院)
EIT 漢那 朝雄 (九州大学)
14:30〜15:30 第2部
座長 畑中 哲生 (救急救命九州研修所)
ACS 木村 一雄 (横浜市立大学)
神経蘇生 永山 正雄 (国際医療福祉大学)
奥寺 敬 (富山大学)
小児 太田 邦雄 (金沢大学)
新生児 田村 正徳 (埼玉医科大学)
ポスター発表
15:30〜16:00 (JRC-Award選考対象)
コーヒーブレイクセミナー
16:00〜17:00 心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか
(低体温フォーラム)
座長 相引 眞幸 (愛媛大学)
演者 長尾 建 (日本大学)
武田 吉正 (岡山大学)
シンポジウム
17:00〜18:30 2015年のガイドライン改定に向けて:日本からの発信と国際連携
座長 坂本 哲也 (帝京大学)
野々木 宏 (国立循環器病研究センター)
1. プレホスピタルケア(AED含む) 石見 拓 (京都大学)
2. 低体温とECPR 長谷 守 (札幌医科大学)
3. ACSケア 白井 伸一 (小倉記念病院)
4. 小児 清水 直樹 (都立小児総合医療センター)
5. 院内心停止対策 横山 広行 (国立循環器病研究センター)
JRC-Award 発表、表彰
18:30〜18:45 最優秀 1名、優秀2名、閉会の辞
サテライトセミナー
18:50〜20:00 治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
我が国からの発信
座長 三田村 秀雄 (済生会中央病院)
演者 田原 良雄 (横浜市立大学)
安田 聡 (東北大学)
問い合わせ先:国立循環器病研究センター心臓血管内科 野々木 宏
電話06-6833-5012(内線2233)
E-mail hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
ポスター抄録提出先
抄録形式:ワードファイル、
タイトル・発表者(共同研究者含む)/所属・
抄録 約2,000字以内(ReSS抄録と同様形式)
提出先(事務局)森岡:e-mail rmorioka@hsp.ncvc.go.jp
あるいはhnonogi@hsp.ncvc.go.jp
締め切り:2月14日 (締め切りました)
学会認定
日本循環器学会:専門医更新の単位認定
日本麻酔科学会:指導医申請・更新、専門医申請・更新、認定医更新の
単位認定
それぞれの学会へ参加証明書を用いて申請下さい
→J-ReSSポスターはこちらからご覧下さい
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平成23年2月1日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)のご案内(第3報)
主 旨:
本シンポジウムはわが国における蘇生科学の推進のため、AHAで開催されているReSSに準じて、日本蘇生協議会(JRC)参画学会の学術集会開催時に開催されて参りました。
JRCは、2010年10月19日に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関するガイドラインをAHAなどと同時に発表致しました。このCoSTR作成には、2007年から3年間にわたり400名近い国際的な専門委員により行われ、日本循環器学会も含め我が国からも20名以上が参加し、またその経験を活かしJRCガイドライン作成に大きく貢献致しました。
そのため、第4回J-ReSSは、ガイドライン改訂のポイントと我が国からの貢献についての発表のほか、2015年JRCガイドライン改訂に向けて課題が検討される重要な会議となることが期待されるものであります。
会 長 :
副 会 長 :
実行委員長:
実 行 委 員:
会 期:
会 場:
テ ー マ:
参 加 費:
事前登録: |
小川 久雄 熊本大学教授 JRC理事
木村 剛 京都大学教授 JCS救急医療委員会委員長
野々木 宏 国立循環器病研究センター
長尾 建 日本大学
日本循環器学会救急医療委員会、
日本循環器学会蘇生科学小委員会
平成23年3月17日(木) 13:00〜20:00
パシフィコ横浜会議センター5F 502号室(300名収容会場)
救急医療と蘇生に関するガイドライン2010年改訂と
我が国からの発信
2,000円
不要
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イブニングセミナー :
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18:50〜20:00 |
| シンポジウム内容(公募、一部指定) |
・
・
・
・ |
トピックス:2010年ガイドラインを日常臨床に如何に
活かすか。
心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか
(低体温フォーラム)
2015年のガイドライン改定に向けて
:日本からの発信と国際連携
治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
:我が国からの発信 |
特別講演 13:05〜13:30
ILCOR加盟からJRCガイドライ作成までの道程
座長 笠貫 宏 先生 (早稲田大学)
演者 岡田 和夫 先生 (日本蘇生協議会会長)
トピックス 13:30〜15:30
2010年ガイドラインを日常臨床に如何に活かすか。
13:30〜14:30 (JRCガイドライン作成作業部会座長報告)第1部
BLS、ALS、ALS、EIT
座長 丸川 征四郎 先生(医誠会病院)
14:30〜15:30 (JRCガイドライン作成作業部会座長報告)第2部
ACS、Neuro-resuscitation、小児、新生児
座長 畑中 哲生 先生(救急救命九州研修所)
コーヒーブレイクセミナー 15:30〜16:10
心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか(低体温フォーラム)
座長 相引 眞幸 先生(愛媛大学)
演者 長尾 建 先生(日本大学)
ポスター発表 16:10〜16:40 (JRC-Award選定対象)
シンポジウム 16:45〜18:30
2015年のガイドライン改定に向けて:日本からの発信と国際連携
1.プレホスピタルケア(AED含む)
2.全国ウツタイン登録と救急活動
3.低体温とECPR
4.ACSケア
5.小児
6.院内心停止対策
JRC-Award 発表、表彰 18:30〜18:45
イブニングセミナー 18:50〜20:00
治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
我が国からの発信
座長 三田村 秀雄 先生(済生会中央病院)
演者 田原 良雄 先生(横浜市立大学)
安田 聡 先生(東北大学)
問い合わせ先:国立循環器病研究センター心臓血管内科 野々木 宏
電話06-6833-5012(内線2233)
E-mail hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
ポスター抄録提出先
抄録形式:ワードファイル、 タイトル・発表者(共同研究者含む)/所属・
抄録 約2000字以内(ReSS抄録と同様形式)
提出先(事務局)森岡:e-mail rmorioka@hsp.ncvc.go.jp
あるいは hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
締め切り:2月14日
→J-ReSSポスターはこちらからご覧下さい
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平成23年1月13日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)のご案内(第2報)
主 旨:
本シンポジウムはわが国における蘇生科学の推進のため、AHAで開催されているReSSに準じて、日本蘇生協議会(JRC)参画学会の学術集会開催時に開催されて参りました。
JRCは、2010年10月19日に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関するガイドラインをAHAなどと同時に発表致しました。このCoSTR作成には、2007年から3年間にわたり400名近い国際的な専門委員により行われ、日本循環器学会も含め我が国からも20名以上が参加し、またその経験を活かしJRCガイドライン作成に大きく貢献致しました。
そのため、第4回J-ReSSは、ガイドライン改訂のポイントと我が国からの貢献についての発表のほか、2015年JRCガイドライン改訂に向けて課題が検討される重要な会議となることが期待されるものであります。
会 長 :
副 会 長 :
実行委員長:
実 行 委 員:
会 期:
会 場:
テ ー マ:
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小川 久雄 熊本大学教授 JRC理事
木村 剛 京都大学教授 JCS救急医療委員会委員長
野々木 宏 国立循環器病研究センター
長尾 建 日本大学
日本循環器学会救急医療委員会、
日本循環器学会蘇生科学小委員会
平成23年3月17日(木) 13:00〜20:00
パシフィコ横浜会議センター5F(300名収容会場)
救急医療と蘇生に関するガイドライン2010年改訂と
我が国からの発信 |
イブニングセミナー :
|
18:50〜20:00 |
| シンポジウム内容(公募、一部指定) |
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トピックス:2010年ガイドラインを日常臨床に如何に
活かすか。
心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか
(低体温フォーラム)
2015年のガイドライン改定に向けて
:日本からの発信と国際連携
治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
:我が国からの発信 |
特別講演
ILCOR加盟からJRCガイドライ作成までの道程
13:05〜13:30 座長 笠貫 宏 先生 (早稲田大学)
演者 岡田 和夫 先生 (日本蘇生協議会会長)
トピックス
2010年ガイドラインを日常臨床に如何に活かすか。
13:30〜14:30 (JRCガイドライン作成作業部会座長報告)第1部
BLS、ALS、ALS、EIT
14:30〜15:30 (JRCガイドライン作成作業部会座長報告)第2部
ACS、Neuro-resuscitation、小児、新生児
コーヒーブレイクセミナー
心拍再開後のケア:低体温療法を如何に活かすか(低体温フォーラム)
15:30〜16:10 演者 長尾 建 先生(日本大学)
ポスター発表 16:10〜16:40 (JRC-Award選定対象)
シンポジウム 16:45〜18:30
2015年のガイドライン改定に向けて:日本からの発信と国際連携
1.プレホスピタルケア(AED含む)
2.全国ウツタイン登録と救急活動
3.低体温とECPR
4.ACSケア
5.小児
6.院内心停止対策
JRC-Award 発表、表彰 18:30〜18:45
サテライトセミナー 18:50〜20:00
治療抵抗性心室細動へのCoSTR勧告をどう活かすか?
我が国からの発信
問い合わせ先:国立循環器病研究センター心臓血管内科 野々木 宏
電話06-6833-5012(内線2233)
E-mail hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
ポスター抄録提出先
抄録形式:ワードファイル、
タイトル・発表者(共同研究者含む)/所属・
抄録 約2000字以内(ReSS抄録と同様形式)
提出先(事務局)森岡:e-mail rmorioka@hsp.ncvc.go.jp
あるいは hnonogi@hsp.ncvc.go.jp
締め切り:2月14日 |
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平成22年12月14日
第4回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)のご案内(第1報)
主 旨:
本シンポジウムはわが国における蘇生科学の推進のため、AHAで開催されているReSSに準じて、日本蘇生協議会(JRC)参画学会の学術集会開催時に開催されて参りました。
JRCは、2010年10月19日に国際蘇生連絡委員会(ILCOR)のコンセンサス(CoSTR)により、救急と蘇生に関するガイドラインをAHAなどと同時に発表致しました。このCoSTR作成には、2007年から3年間にわたり400名近い国際的な専門委員により行われ、日本循環器学会も含め我が国からも20名以上が参加し、またその経験を活かしJRCガイドライン作成に大きく貢献致しました。
そのため、第4回J-ReSSは、ガイドライン改訂のポイントと我が国からの貢献についての発表のほか、2015年JRCガイドライン改訂に向けて課題が検討される重要な会議となることが期待されるものであります。
会 長 :
副 会 長 :
実行委員長:
実 行 委 員:
会 期:
会 場:
テ ー マ:
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小川 久雄 熊本大学教授 JRC理事
木村 剛 京都大学教授 JCS救急医療委員会委員長
野々木 宏 国立循環器病研究センター
長尾 建 日本大学
日本循環器学会救急医療委員会、
日本循環器学会蘇生科学小委員会
平成23年3月17日(木) 13:00〜18:00
パシフィコ横浜会議センター5F(300名収容会場)
救急医療と蘇生に関するガイドライン2010年改訂と
我が国からの発信 |
イブニングセミナー
:
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18:00〜20:00 |
| シンポジウム内容(公募、一部指定) |
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2010年ReSS、AHAでの我が国からの発信報告
新ガイドライン解説と我が国からの発信
2015年に向けた展望 |
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平成22年10月19日
JRC(日本版)ガイドライン2010(ドラフト版)が公表されました
■本文書は、日本蘇生協議会(JRC)と日本救急医療財団で構成するガイドライン作成合同委員会が、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)による2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成した救急蘇生のためのガイドラインのドラフト版です。
■ドラフト版に記載される基本的な推奨内容については、後日(公表時期は未定)に公表する予定の完成版と大きく異なることはありませんが、少なくとも以下の点にご注意ください。
●引用文献は省略されています。
●序文等、一部の章が省略されています。
●文言の一部を変更することがあります。
■本ガイドライン(ドラフト版)の著作権はガイドライン作成合同委員会(日本蘇生協議会、日本救急医療財団)に帰属します。本ページからのダウンロードおよびダウンロードした文書の印刷は自由ですが、営利目的での使用は禁止させていただきます。
ダウンロード用PDF
(PDFファイルをご覧になるにはPDFリーダーが必要です)
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平成22年10月5日
JRC(日本版)ガイドライン2010の公表について ―続報
日本救急医療財団および日本蘇生協議会で構成するガイドライン作成合同委員会は、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)が作成した2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成中のJRC(日本版)ガイドライン2010のドラフト版を、以下の要領で公表します。
公表の日時:10月19日(火)12:00(正午)
公表の場所:日本蘇生協議会のホームページ(http://jrc.umin.ac.jp/)
および日本救急医療財団のホームページ(http://www.qqzaidan.jp/)
公表の形態:PDF(ダウンロード可)
以下の点にご留意ください。
・公表の日時は暫定です。CoSTRの公表(予定では10月18日14:30日本時間)が延期された場合には、ガイドラインの公表も延期される可能性があります。
・公表する内容はドラフト版です。ドラフト版に記載される基本的な推奨内容については、後日に(公表時期は未定)公表する予定の完成版と大きく異なることはありませんが、少なくとも以下の点にご注意ください。
・引用文献は省略されています。
・序文等、一部の章が省略されています。
・理解度や正確性の観点から、文言の一部を変更することがあります。
・なお、完成版はダウンロード可能なPDF(無償)および書籍(有償)の形で公表しますが、その時期は未定です。
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平成22年9月30日
第3回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)が、好評のうちに無事終了致しました。多数の方々にご参加いただき、誠にありがとうございました。
また、JRC加入団体が主催する初めての会となりましたが、日本蘇生学会第29回大会会長 瀬尾憲正先生をはじめ、ご尽力頂きました皆様方に、厚く御礼申し上げます。
岡田会長よりの、「第3回J-ReSSのご報告」
→こちらよりご覧下さい |
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平成22年10月5日
JRC(日本版)ガイドライン2010の公表について ―続報
日本救急医療財団および日本蘇生協議会で構成するガイドライン作成合同委員会は、国際蘇生連絡委員会(ILCOR)が作成した2010 Consensus on Science with Treatment Recommendations (CoSTR)に基づいて作成中のJRC(日本版)ガイドライン2010のドラフト版を、以下の要領で公表します。
公表の日時:10月19日(火)12:00(正午)
公表の場所:日本蘇生協議会のホームページ(http://jrc.umin.ac.jp/)
および日本救急医療財団のホームページ(http://www.qqzaidan.jp/)
公表の形態:PDF(ダウンロード可)
以下の点にご留意ください。
・公表の日時は暫定です。CoSTRの公表(予定では10月18日14:30日本時間)が延期された場合には、ガイドラインの公表も延期される可能性があります。
・公表する内容はドラフト版です。ドラフト版に記載される基本的な推奨内容については、後日に(公表時期は未定)公表する予定の完成版と大きく異なることはありませんが、少なくとも以下の点にご注意ください。
・引用文献は省略されています。
・序文等、一部の章が省略されています。
・理解度や正確性の観点から、文言の一部を変更することがあります。
・なお、完成版はダウンロード可能なPDF(無償)および書籍(有償)の形で公表しますが、その時期は未定です。
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平成22年8月27日
平成22年9月12日(日)開催の第3回日本蘇生科学シンポジウムの日程表とプログラムが決定致しました。
The 3rd J-ReSS日程表
http://sosei29.umin.jp/img/3rdnittei.pdf
プログラム
http://sosei29.umin.jp/img/3rdprogram.pdf
【第3回日本蘇生科学シンポジウム(J-ReSS)のホームページ】
→こちらよりご覧下さい
皆様のご参加をお待ち致しております。
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平成22年8月20日
第3回J-ReSS開催のお知らせ
この度、第3回日本蘇生科学シンポジウム
を下記のように開催致します。
■第3回日本蘇生科学シンポジウム
【開催日時】2010年9月12日(日)8時30分会場 9時より開会式
【場 所】大宮ソニックシティ(さいたま市大宮区)
http://www.sonic-city.or.jp/modules/access/
(〒330-8669埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5)
【後 援】 厚生労働省
■単位認定学会
日本蘇生学会…指導医申請・更新の単位認定
日本循環器学会…循環器専門医申請の単位認定
日本麻酔科学会…専門医申請の単位認定
■発表形式
招請講演(指定)
特別講演(指定)
セッション1 CoSTR2010のトピック(指定)
セッション2 心停止後症候群(指定)
セッション3 科学研究班報告(指定)
フォーラム プレホスピタルポイント(指定)
一般演題
※一般演題の中から優秀演題を選出し
大会会長賞を授与します。
皆様のご参加をお待ち致しております。
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平成22年4月1日
”国際蘇生科学シンポジウムI-ReSS 講演DVD完成のお知らせ”
大変長らくお待たせ致しておりましたが、この度ようやくDVDが完成致しました。
英語を全部日本語に吹き替える作業に時間がかかってしまい、このように遅くなりましたこと、深くお詫び申し上げます。
DVDは会場の臨場感が感じられる3枚組みで、日本語のナレーションが付いており、大変理解しやすい構成となっております。また、2月にDallasで開催されたCoSTR会議での内容がたくさん網羅されておりますし、興味のある話題を選んで何度でも繰り返し聞くことができますので、学習効果は高いと思われます。さらに、Proceedingsを学習・復習する時にも大いに役立つものと信じております。
尚、会議録(Proceedings)の内容は以下のとおりです。
目次
- 病院外心停止に対する(ROC)エピストリーの根拠、開発、そしてその実施
[国内報告] 病院外心停止の全国ウツタイン統計について
- 機械を用いたCPR
- アナフィラキシーの診断と治療
- 蘇生中の血栓溶解療法
- CPR中の気道管理
- 心停止後症候群
[国内報告] Post-Cardiac Arrest Syndrome(PCAS)の神経学的予後評価
- 心停止後の低体温療法
- 新生児脳症の治療としての低体温療法
- 小児迅速対応チーム(MET):今こそ導入すべきか、一時の流行か?
- 胸骨圧迫のみの心肺蘇生:よりよい選択か?
[国内報告] 胸骨圧迫のみの蘇生法はより良い選択か?
- 除細動の進歩
- 科学は間違えるか?
- 体外補助循環を用いた心肺蘇生
[国内報告] 我が国における院外心停止に対するECPRの検討(SAVE-J)
引き続き皆様よりのお申込をお待ち致しております。 よろしくお願いいたします。
【国際蘇生科学シンポジウム I-ReSSのホームページ】
→こちらよりご覧下さい
【Proceedings・DVD購入申し込みサイト】
→お申し込みはこちら
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2010年3月19日
昨年3月に開催されました国際蘇生科学シンポジウム(I-ReSS) に ついての、講演DVDと会議録(Proceedings)の ご案内
昨年3月にILCOR国際会議が大阪で開催され、世界中から蘇生科学専門の先生方が多数お集まりになりました。これだけ著名な先生が日本に集まる機会は少なく、集まられた蘇生科学専門の先生方による講演会が企画されました。国際蘇生科学シンポジウム(I-ReSS)として大阪中央公会堂でILCOR国際会議の直後に開催され、全国から約900名の方々にご参加頂きまして、成功裏に開催することができました。
今回はこの国際蘇生科学シンポジウムの講演DVD(音声は英語・ 日本語の2カ国語対応)と会議録 (Proceedings)の発売についてのご案内です。発刊が遅れておりましたが今月下旬に完成となります。
つきましては、DVD (10,000円)とProceedings (3,000円)の新規購入お申し込み用ホームページにて、購入受付を開始しております。どちらもILCOR C2010に向けた情報満載です。昨年3月に参加されました方も、 参加できなかった方も、是非ご購入をご検討下さい。
尚、会議録 (Proceedings)だけの購入も大歓迎ですので、よろしくお願い致します。
【国際蘇生科学シンポジウム I-ReSSのホームページ】
→こちらよりご覧下さい
【Proceedings・DVD購入申し込みサイト】
→お申し込みはこちら
既にI-ReSS会場でDVD購入のお申し込みを頂きました方々には、新規にホームページからお申し込み頂く必要はございません。
完成が遅れまして大変申し訳ございませんが、もうしばらくお待ち下さい。近日中に配送させて頂きます。
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2010年3月
皆様より既に多数のお申し込みを頂いておりますが、DVDの完成が遅れておりまして、誠に申し訳ございません。
まもなく完成の予定です。大変ご迷惑をおかけ致しますが、今しばらくお待ち頂きますようお願い申し上げます。
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2009年12月7日
国際蘇生科学シンポジウム(I-ReSS)の講演DVD(音声は英語・ 日本語の2カ国対応)と会議録(Proceedings)につき発刊が遅れておりましたが、来年1月下旬に完成予定となり、いよいよ皆様に配送可能となります。つきましては、DVD(10,000円)とProceedings(3,000円)の新規購入お申し込み用ホームページの運用を開始いたします。どちらもILCOR C2010に向けた情報満載ですので、是非以下のホームーページからご購入下さい。
【Proceedings・DVD購入申し込みサイト】
→お申し込みはこちら
なお既にI-ReSS会場でDVD購入のお申し込みをいただきました方々には、新規にホームページからお申し込みいただく必要はございません。近日中に事前DVD購入費(8,000円)のお支払いお願いのメールにてご連絡をさせていただく予定ですので、しばらくお待ち下さい。 |
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2009年11月4日
3月に行われましたI-ReSS(国際蘇生科学シンポジウム)の講演DVDと会議録(プロシーディング)につき、当初は夏に発刊を検討しておりましたが、和訳や監修作業にてこれらの発刊が遅れております。発刊を待っていらっしゃる方々には大変お待たせ致しましてご迷惑をおかけしておりますが、現在も発刊に向けた準備を進めており、年末までには発刊の予定です。もうしばらくお待ち下さい。尚、これから講演会DVDや会議録の購入をご希望の方には、改めまして応募方法等をホームページにてご案内致しますので、ホームページの更新をお待ち下さい。 |
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2009年3月
日本蘇生協議会が主管となり、ILCOR会議を大阪国際会議場にて開催致しました。世界中から数多くの専門家の先生方にお集まり頂き、コンセンサス2010に向けた有意義な議論が行われました。会議翌日にはI-ReSS(国際蘇生科学シンポジウム)が開催され、ILCOR会議に参加された世界中の先生方から、コンセンサス2010に向けたさまざまな新しい情報を含む興味深い講演が行われました。ご協力頂きました方々、ご参加頂きました方々、ありがとうございました。 |
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2008年10月31日
“Resuscitation”の年間購読料が2009年1月号から14,700円(送料込・税込)に変更になります。 よろしくお願い致します。 |
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2008年9月26日
2009年3月に大阪にて開催の”国際蘇生科学シンポジウム”のご案内をupしました。皆様のご参加をお待ち致しております。
国際蘇生科学シンポジウム専用ページ |
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2008年7月11日
「胸骨圧迫のみのCPRに関するILCORの潮流」
胸骨圧迫のみのCPRについてのILCORの暫定的コンセンサスをupしました。
→こちらよりご覧ください |
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2008年6月24日
第1回日本蘇生科学シンポジウムDVDの販売受付は6月末日をもって終了とさせて頂きます。多数のお申し込みありがとうございました。 |
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2008年5月20日
2008年度ILCOR会議(ベルギー、ゲントにて開催)のAgendaをupしました。
→こちらよりご覧ください |
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2008年4月25日
日本蘇生協議会(JRC)の事務局が移転しました。新住所は以下のとおりです。
〒151−0053
東京都渋谷区代々木2-5-4
財団法人 日本心臓血圧研究振興会附属榊原記念病院内
JRC事務局
電話 : 03-3375-3116 FAX : 03-3375-3116
E-mail : jrc-office@umin.ac.jp |
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2008年4月3日
第1回日本蘇生科学シンポジウムのDVDを頒布します。→お申し込みはこちら |
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2008年3月27日
第1回日本蘇生科学シンポジウムを開催しました。→プログラムはこちら |
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2007年11月1日
速報 2009年3月、ILCOR会議の日本開催が決定! |
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2007年11月1日
Resuscitationの年間購読料が2008年1月号から14,300円(送料込・税込)に変更になります。 |
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2007年10月12日
日本蘇生学会編集の、教職員と保護者向け「心肺蘇生法の手引き」のDVDと書籍が発行されました。 →詳細 |
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2007年10月12日
Currents日本語版の発行が終了します
発行元であるアメリカ心臓協会(AHA)からの申し出により日本語版は2007-2008年冬号をもって終了することになりました。それ以降はAHAホームページ(http://www.americanheart.org/presenter.jhtml?identifier=1200000)
に日本語版も掲載されることになりますので引き続きご愛読をお願いします。 |
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2007年5月11日
ヨーロッパ蘇生協議会(ERC)の2005年ガイドライン日本語版(「ERC新ガイドライン翻訳ボランティアグループ」)を公開します。→閲覧
このページの最下段にあるボタンでも御覧になれます。 |
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2007年5月11日
今年度から、新会員として日本周産期・新生児医学会(堀内勁 理事長、田村正徳 代表委員)が加わりました。 |
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2007年1月30日
Currents購読希望の方へ
契約は年間購読のみで、最新号から1年分お届けします。バックナンバーのお届けは承っておりません。なお、BLSプロバイダーマニュアル等を購入され、2005-6冬号第16巻第4号単号購読の払込票をお持ちの方に限り、該当冊子の単号販売をいたします。 |
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2007年1月25日
日本蘇生協議会のパンフレットを作りました。
右下の画像をクリックすると見ることができます。 |
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2006年10月26日
アジア蘇生協議会シンポジウムの御案内です。詳細 → |
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2006年10月10日
AHA 「Faculty Training Course」開催のお知らせ。詳細 → |
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2006年9月15日
今年度から、新会員として日本脳卒中学会が加わりました。詳細 → |
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2006年9月15日
インドネシア蘇生協議会が創立されました
。詳細 → |
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2006年9月15日
2006年11月12〜16日に,シカゴのMcCormick PlaceでAHA Congressが開催されます。AHAはPre-symposiumとしてResuscitation Science Symposiumを11月10日,11日の2日間にわたり開催します。
今回が第4回となり,第1回は1日だけだったのが,第2回から会期が2日間になり,年々シンポジウムが充実し,今回は11のトピックスが予定されています。詳細→ |
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2006年7月1日
JRCの事務局が移転しました。
新住所は以下のとおりです。
〒755-8505
山口県宇部市南小串一丁目1番1号
山口大学医学部麻酔・蘇生学講座内
日本蘇生学会事務局
TEL:0836-22-2291 FAX:0836-22-2292
E-mail: jrc-office@umin.ac.jp |
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2006年6月7日
RCAのILCOR正式加盟が認められる
こちらよりご覧ください→ |
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2006年3月15日
第2回Resuscitation Council of Asia(RCA)
シンガポールにて開催
こちらよりご覧ください→ |
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2006年2月3日
RCA(アジア蘇生協議会)シンポジウムの開催
こちらよりご覧ください→ |
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2006年1月31日
AHAガイドライン2005の変更点が一目でわかるCurrents日本語版最新号が刊行!
AHAガイドライン2005の変更点が見出しとして項目立てされていてわかりやすい。ガイドライン2000と2005を対比させてその違いを明示し,"変更された理由"を項目ごとに詳細かつ簡潔に解説。
膨大な量の論文精査の集大成であるだけに,その理由には説得力があります。保存版として活用したい1冊です。
最新号(冬号)は1/26に刊行。通常よりも紙面が増えて,内容充実の28ページです。今,定期購読の手続きをとっていただくと,この最新号からお届けできます。
<< 内容 >>
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2005年12月22日
RCA会則を掲載しました。
こちらよりご覧ください→ |
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